2015年4月新卒入社 牛久保 咲江 「人を育てる」 意志を 受け継いでいきたい プログラム未経験
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  学生時代からモノづくりが好きでした

 

入社は今年の4月で、大学4年になった4月頃から、他社でインターンをしてました。

 

2社インターンを経験したあと、本格的に就職活動を開始しました。モノづくりが好きだったので、インターン・就職活動共にシステム開発・アプリ開発系の会社を中心に選んでいましたね。インターンを経験した会社の1つは人工知能を開発するベンチャー企業、もう一つはアプリ開発の会社でインターンを経験させていただきました。どちらのインターンも勉強になりましたし、仕事が面白かったです。

 

就活中はアプリ開発・システム開発の会社を中心に10社くらいに応募して、大学4年生の10月くらいにフジボウルの求人を見つけました。卒業間近の時に卒業制作の展示会があるので制作前ギリギリの就活でした。在学中のコースがゲームコースでしたので、ゲームのデザインを中心に勉強していました。卒業制作は、ユニティーでipadゲームアプリを作っていました。

  プログラミングの技術をしっかり身につけたい

 

面接では、志望理由をさらっとお話しした後、ほとんど趣味の話をしていました。

 

私、アイドルが好きなんです(笑)かなりマイナーなアイドルグループの話をしてしまい、こんな話していいのかなぁと思ったんですが、面接官の方の一人がなんと偶然知っていて、その話で盛り上がってました。正直そんな話ばかりしていたので、面接が終わった後、不安になってました、、、筆記のアンケートも合わせて、合計2時間の面接でしたね。1次面接としてはかなり長い方じゃないでしょうか?

 

在学中にインターンを経験した会社での仕事はとても面白かったのですが、人数が少ないということもあり、わからないことがあったとしてもなかなか教えていただくことができなかったんです。フジボウルの求人を見た時、そして面接を通して、研修をしっかりしてくれる会社なんだなという印象を受けました。私はしっかりと「プログラミングの技術をしっかり身につけたい」という気持ちが強かったので、フジボウルに入社を決めました。

 

11月に面接を終えて、すぐにフジボウルのインターンが始まりました。大学の卒業制作がありましたので、週1で通っていました。入社後は、まずシステムに慣れるという形でシステム制作案件のプロジェクトに参加させて頂いたり、フジボウルの自社WEBサイトやフジボウル社員専用の共有サイトの修正や機能追加のお仕事をやっていました。

  フジボウルに入社して本当に良かった

 

繰り返しになりますが、インターンを経験する中で、事前に「0から教えます」と言われていても、実際には1対1で教えていただく時間はあまりなかったんです。フジボウルは本当に1対1で丁寧に教えてもらえるので、むしろこんなに付きっきりで教えてもらっていいのかな?と思えるくらいでした。私としてはそのようなしっかり教育していただける環境を求めていたので、フジボウルに入社して本当によかったなと思っています。

 

今までしっかり教えていただいた分、今度は次入社してくる社員の皆さんにしっかりと教えることができればと思ってます。フジボウルの教育環境、研修制度に魅力を感じて入社させてもらいましたので、その「人を育てる」意志を受け継いでいきたいですね。

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